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【日記】川嶋みどり先生講演会のご報告

2014年4月20日

 4月15日、鴨川市の亀田医療大学学生会館ミズキホールにて、日本赤十字看護大学名誉教授の川嶋みどり先生の講演会が開催されました。

 1931年(昭和6年)の満州事変から1945年(昭和20年)第二次世界大戦の終結に至るまでの15年戦争といわれる間、日本の医療者はどのように戦争に関わってきたのでしょうか。日本の看護界を牽引する川嶋みどり先生が、戦争を知らない私たち医療職、介護職、そしてこれからの看護を担う看護学生たちに向けて語ってくださったお話は、「今」という時代に生きる私たちに、大きな示唆を与えてくださいました。


2014.4.15講演会記事

2014.4.17 房日新聞より

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